沿革
| 1987年 | フロッピーディスクドライブ(FDD)用小型ボビン開発 小型ボビンのインサート成形機導入 |
|---|---|
| 1989年 | FDD用キャリッジ量産開始 世界最小の樹脂製コイルボビン開発(当時の弊社調査による) フライバックトランス用コイルボビン生産開始 |
| 1991年 | DATストリーマーヘッド組立て開始 |
| 1993年 | 客先海外支援プロジェクト発足 |
| 1994年 | フィリピン セブ工場(DPI)完成 |
| 1995年 | DPIにて金型製作開始 |
| 1997年 | 本社工場新設 増資 資本金3,700万円(東京中小企業投資育成会社より) |
| 1998年 | フィリピン セブ第二工場(DPI)完成 金型工場に設計陣増強、設備増強 真空成形開始 |
| 1999年 | 本社にクリーンルーム完成 非球面レンズ開発・量産開始 回折格子開発・量産開始 |
| 2000年 | フィリピン セブ第二工場(DPI)にクリーンルーム設置 対物レンズ・カメラレンズ・回折格子をDPIへ移管 |
| 2001年 | 超精密旋盤(非球面加工機)導入 本社(中棟)クリーンルーム増設 |
| 2003年 | 本社(北棟)クリーンルーム増設 |
| 2004年 | 本社技術管理棟新築・クリーンルーム増設 |
| 2005年 | JIMCに導光板成形用設備を投入、移管 |
| 2007年 | 本社(北棟)クリーンルーム再増設 |
| 2008年 | 本社にカメラ用機構部品成型用設備を増設 |